グランメゾン東京 1話の感想と2話のあらすじ・春風亭昇太が登場

   

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木村拓哉さん主演のドラマ『グランメゾン東京』

秋のドラマが色々放送開始となっている中、ようやく始まりましたね!

今回は大注目のドラマ『グランメゾン東京』の1話の感想と2話のあらすじについて書いていこうと思います。

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ドラマ『グランメゾン東京』第1話の感想

ドラマ『グランメゾン東京』第1話の感想について書いていきたいと思います。

いやぁ開始10分で惹き込まれましたね!

木村拓哉さんがカッコイイというのもありますが、料理をしている姿はさらにカッコよさが増しますね!

思えば、木村拓哉さんが料理をする姿を拝見するのは『SMAP×SMAP』のビストロスマップ以来かもしれません。

木村拓哉さんはフレンチシェフ・尾花夏樹役ですが、一般的な和食を作るシーンも!

見た目は普通の朝ごはんなのですが、鈴木京香さんの演技も相まって見た目以上に美味しそうに見えてしまうのがすごかったです。

美味しいそうな料理も見ごたえ充分ですが、合間に入る音楽も絶妙です。

今後はアツい展開になること間違いなしのドラマですので、注目していきたいと思います。

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ドラマ『グランメゾン東京』第2話のあらすじ

ドラマ『グランメゾン東京』第2話のあらすじについて書いていきます。

京野(沢村一樹)の引き抜きに成功した尾花と早見(鈴木京香)。

店の場所も決まり、オープンに向けて準備を進めるが開店には5000万円用意しなければならない。京野と早見は銀行に融資を申し込むが、ことごとく断られる。

そんな二人にはお構いなく、尾花は新作メニューの開発に没頭する。

京野と早見は相沢(及川光博)の力を借りに訪れるが相沢は現在シングルファザー。危ない橋は渡れないと二人のオファーを断る。

京野が最後に思いついた手は、以前務めていた「gaku」の時に世話になっていた城西信用金庫の汐瀬(春風亭昇太)だ。

無担保で5000万円を5年で完済することを条件に融資をもらおうとする早見と京野だったが、原価率が高いという理由で断られてしまう。

すると、それを聞いた尾花が汐瀬に最高の一皿を作るから食べて欲しいと依頼。

汐瀬は納得するのか?尾花が作った料理とは?

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ドラマ『グランメゾン東京』第2話・春風亭昇太が登場!

『グランメゾン東京』第2話では、融資のカギとなる人物に春風亭昇太さんが登場されます!

木村拓哉さんや鈴木京香さんという大物俳優・女優が出演するドラマということで、ゲスト出演の方も見劣りしない方が出演されますね!

春風亭昇太さんと言えば、先日の10月19日に結婚披露宴をされたことでも話題になっていましたね!

春風亭昇太の嫁・宝珠小夏(下薗里英)の宝塚時代の写真他

奥様は元タカラジェンヌということで、お美しく本当に羨ましいです。

今ホットな有名人ですから、第2話でも高視聴率が予想されますね!

 

以上、ドラマ『グランメゾン東京』について書いてみました。

私は調理の専門学校に通っていたこともあるので、料理人のドラマに関しては興味が絶えません。

「努力する」「美味しい」のは当たり前で、本当に厳しく過酷な世界です。

私の友人には既に厨房のシェフを務めている方が何人もいますが、並大抵の努力ではなかったようです。

そういう厳しい部分も木村拓哉さん演じる尾花は表現してくれているようです。

今後、どのようなストーリー展開になるのか本当に楽しみです!

 

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