インハンド第2話の感想と第3話のあらすじ・観月ありさがゲスト出演

   

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金曜の21時からTBSで放送されているドラマ『インハンド』!

第1話から日本には生息していない恐ろしい寄生虫が登場しましたね。

インハンド第1話の感想と第2話のあらすじ・込江大牙が感染源?

第2話でも山下智久さん、濱田岳さん、菜々緒さんというバランスの良い3人組が事件のを解決するためにあれこれと奔走します!

今回は人気ドラマ『インハンド』の第2話の感想と第3話のあらすじについて書いていこうと思います。

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■ドラマ『インハンド』第2話の感想

ドラマ『インハンド』第2話の感想を書いていきます。

第2話で猛威を振るったのは『ハートランドウイルス』!これまた聞いたことのないウイルスで、日本には存在していないはずのウイルス。マダニの一種が媒介となって人間に感染するらしいのだが、そのマダニは日本には生息しておらず主にアメリカに生息しているとのこと。

どんどん感染が広がっていくが、どの感染者からもダニが血を吸った痕跡はなかった。

結局、人と人との接触感染が原因だったがのだが、ウイルスに感染しても発症しない「スーパースプレッダー」が存在していたのだった。

しかもその「スーパースプレッダー」は第一感染者の息子・金井渉(入江大牙)。マスコミから批判されてしまった渉は、隔離されていた病院を抜け出し、紐倉博士(山下智久)の研究所へと逃げ込む。

自分の未来に絶望する渉だが、そんな彼に紐倉博士は言う。

「君はどういうわけかウイルスに感染しても発症しない特別な身体。我々よりも進化した存在なんだ。君は人類の希望なんだ。
全ての人類を代表して言う。生きてくれ。」

第1話に続きなんとも紐倉博士らしいユニークな説得方法でしたが、とても感動してしまいました。

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ドラマ『インハンド』第3話のあらすじ

ドラマ『インハンド』第3話のあらすじについて書こうと思います。

第3話のテーマは『アンチエイジング』。

紐倉博士と助手の高家春馬(濱田岳)は紐倉博士の大学時代の先生・瀬見まき子(観月ありさ)の後援会を聞きに行く。

「不老不死」を目指せるとういキャッチコピーで特別会員に新しいアンチエイジング治療をテストしていた。しかし、治療を受けた会員から認知症と似たような症状が出てきてしまい、副作用なのかどうか疑惑を持たれてしまう。

紐倉、高家、牧野巴(菜々緒)の3人は瀬見まき子がCEOを務める美容団体・パナシアンビューティーを調べ始めるが、高家がドジってしまい、捕まってしまう。

果たして高家は助かるのか?パナシアンビューティーの治療は健全なものだったのか?

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ドラマ『インハンド』第3話・観月ありさがゲスト出演

ドラマ『インハンド』第1話では「寄生虫」、第2話では「ウイルス」ときましたが、第3話では「治療方法」が問題となりそうですね。

治療に使っている薬品の成分がマズイということなのでしょうか?何にしても認知症のような症状を副作用として起こしてしまうのは怖いですよね!

ゲスト出演として「観月ありさ」さんが登場されますが、観月ありささん演じる瀬見まき子が何かよからぬことをやっているっぽいですね。

また、娘役?妹役?瀬見みき子を演じるのは松本若菜さん!なにか物語のカギを握っているっぽいですよね。

濱田岳さん演じる助手の高家もピンチになるので、物語がどのように展開していくのか予想がつきません。これは来週も観るしかありませんね!

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